エロイプもいいけどやっぱりリアルもね

ここ最近は仕事が忙しく金欠気味でもあったので、エロイプの方で擬似セックスを楽しんでいました。
少なくとも風俗よりは興奮できますし、想像以上にエッチをしている気分を味わうことができるので、かなりの満足感を得ることができます。
とはいえ、やっぱりリアルのセックスもしたい気持ちにもなります。
そんなわけで、給料が入って有給が取れたこともあり、エロイプでやり取りしていたアミちゃんとエッチをする約束をしました。
実は、前々からアミちゃんは了承してくれていたのですが、仕事が忙しくてなかなか時間を作れなかったので、本当に申し訳なかったです。
お詫びとして、アミちゃんには美味しいご飯を奢ってあげて、プレゼントの方も買ってあげました。
その後しばらくブラブラ歩いた後に、いよいよホテルの方へと向かいました。
約半年ぶりということもあり、何だかちょっと新鮮な気分を感じました。
さて、エロイプではアミちゃんにはいつもコスプレをしてもらうのですが、今回はオーソドックスな状態でセックスをします。
擬似セックスだとコスプレは欠かせないのですが、リアルの場合はむしろありのままの方がいいのです。
交互にシャワーを浴びた後、ベッドの方に向かってアミちゃんと恋人気分を味わいました。
この時間がまた楽しくて、こういったシチューションはエロイプでは味わえませんから、じっくりと満喫しました。
その後、キスをしたりアソコを触ったりしながら、徐々に前戯の方を始めていきました。
エロイプで見るのもいいですが、やっぱり実際にこの手で触ると一層興奮しました。
感度の方も大いに高まってきたら、いよいよセックスの方を始めました。
アミちゃんも結構スケベな性格なので、かなり激しくしゃぶってきたり、大声を発しながら喘ぎ声を連発します。
約2時間たっぷりとセックスを楽しみ、お互い最高の気分でホテルを後にすることができました。
改めて、リアルセックスの素晴らしさを実感しました。

真昼間からエロイプを楽しみまくり

僕は真昼間にエロイプをするのが日課となっています。
フリーランスとして働いているので、この時間でも問題なくエロイプができるのです。
さて、昼間の時間帯ということもあり、エロイプをやっている女性もタイプが異なります。
主に人妻か、もしくは夜の時間に働いている女性が多いのです。
例えば、キャバクラ嬢であったりガールズバーのお姉さん、キャバレーでダンサーとして働いている女性もいれば、夜勤のナースさんもいたりします。
そういった女性は、エロさや性欲も一際強い傾向にありますし、より激しいエロイプを楽しむことができるわけです。
僕は会社員時代からエロイプをやっているのですが、その時は夜をメインにやっていたのですが、良くも悪くも無難なタイプの女性が多かったです。
もちろん、それはそれでいいのですが、どうしてもしばらくすると飽きてしまうわけです。
それを考えれば、やっぱり昼間の時間にエロイプをした方が、一味違う興奮と快感を満喫できるのです。

ぎこちなくて恥ずかしがり屋な方が興奮できる

エロイプ相手の女性を探す時に、皆さんはどの部分を重要視しますか?
人によっては、エロイプ経験が豊富な女性の方がいいと思う人もいるかもしれません。
確かに、エロイプに慣れた女性であれば、スムーズに会話をすることができるでしょうし、雰囲気の作り方や喘ぎ声の出し方なども上手いです。
ただ、私の場合はそういった経験豊富の女性よりも、あまり慣れていない感じの女の子の方が興奮できるのです。
1つ1つの行動がどこがぎこちなく、下着を脱いだりオナニーをする時も恥ずかしがって、お世辞にもエロイプが上手とは言えないような女の子が、私にとっては理想とも言えるわけです。
そういったタイプの女の子の方が、純粋さと素人っぽさを感じることができるため、とってもリアリティを味わえるのです。
本当にセックスをしている気分になれますし、これは慣れている女性では決して味わうことはできないのです。
もちろん、人それぞれ好みはあると思いますが、テクニックや経験があればいいというものでもないのです。

カオリちゃんが電マでオナニーしまくり

今回エロイプでお相手してくれたのはカオリちゃん。
彼女の方からメールをくれたんですが、何でも電マを使ったオナニーをしてみたいとのことでした。
そんなわけで、オナニー姿を見せてくれることを条件に、カオリちゃんに電マを買ってあげることにしました。
ギフトカードをプレゼントして、それで好きな電マを買ってもらいました。
数日ほど経ち、またエロイプでカオリちゃんからメールが届きました。
どうやら電マの方が到着したみたいで、早速オナニー姿を見せてくれるとのことでした。
もちろん私は、すぐさまズボンの方を脱いで準備万端の状態になりました。
最初はちょっとエッチな会話をしたりしてムードを盛り上げ、その後に電マのスイッチをオンにしてもらい、いよいよオナニーをしてもらいました。
「何これ、凄く気持ちいい」、そんなカオリちゃんの声が鮮明に伝わります。
「や、やだ、もうイっちゃいそう」、そういってカオリちゃんは、大きな喘ぎ声を発しながらイってしまったのです。
思っている以上に敏感な女の子みたいで、もちろん私の方も興奮していまいました。
そして今度は、電マの振動を強に設定して、再度オナニーをしてもらいました。
「う、う、やばい、おかしくなる」、そう言ってカオリちゃんは我を忘れるかのようにイキ狂ってました。
それを見ながら私は、ひたすらシコシコしまくって、もう超絶大興奮状態でした。
結局カオリちゃんは、ほんの1時間で5回もイってしまったのですが、こっそり私も2回イっちゃったので、どちらも大いに満足することができました。
終わった後の余韻を楽しみつつ、「またオナニー姿見せてね」と言ってお別れしました。
こういったエッチは、エロイプだからこそ楽しめることですし、リアルのセックスとはまた違った快楽と興奮を味わえるのです。
もちろん、理想を言えば実際に会ってエッチすることができれば、最高の展開ではありますが、それはまた次の楽しみに取っておくことにします。